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【黒鉄】
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『熱き田舎の稼動』
新年は北斗が甘かった?
掲載:2012/1/10 06:05

 
北斗の拳の高確移行率があきらかになっていますね。
情報が早い方はもうチェックしているでしょう。
自分は12月の上旬に初打ちして、それ以来ほとんど打ってませんが。
 
さて、先日年明けってこともあり友達と飲みに言ったときのお話なんですが、その一緒に飲んだ友人もパチスロ好き。
スロット好きが二人集まって飲むってことは必然的に酒の肴はパチスロの話になりますよね。
そこで今年はどうだったとか番長のゾーンとかいろいろ話をしたんですが、もちろん北斗の話にもなったんですよ。
最初はやはり「パチンコ演出いらなくね?」とか「勝ちにくい機種だよ」とか愚痴から始まったんですがw
話を聞いていると結構友人は何度か高設定らしき台をつかんでいるらしいです。
ポイントは?と聞いてみると「ART後の高確率」と「子役確率」。
 
…っんな事わかってるわ!と突っ込みを入れたのは言うまでもないですがサラリーマンをやってる彼が掴めてるってことは今年の正月は(北斗に限り)甘かったのかも?
ちょっぴり動いておけばよかったと後悔しました。
 
北斗の拳はそのネームバリューから大量導入してるし、人気もあり狙っていきたい機種なんですがいかんせん番長がおもしろい&北斗の低設定がエグいのが触りにくい要因になってるんですよね。
自分が見てる限りだと北斗の低設定の誤爆は1500枚がいいところ、天井もキツいし触りにくいんですよね…。
でも逆に5,6はわかりやすいし安定してるとは思います。
ちなみに子役確率は参考程度にしておいて、ART後の高確を重視した方がいいかと。
友人はART後、ジャギラオウステージに移行が2/3くらいで行く台じゃないと粘らないそうです。
 
これから正月の空け返しの時期ですが鉄拳導入もあるし年始を甘く使ってたとなると…期待できないのかなぁ。
 

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